ゆうや です。

ご訪問ありがとうございます。

婚活ではないので、こちらで過去の事例を書きたいと思います。

過去に本気で結婚したいナと思った女性がいました。

たしかドライブ行く時だったかな。彼女が缶コーヒー買ってきてくれんたんです。

その缶コーヒー、自分がよく飲む銘柄だったんですね。なんでわかったんやろ?って思いましたが、たまたま偶然やろって思ってました。

次もまた同じ銘柄を買ってきてくれました。

さすがにこれは偶然とちゃうわって持って、なんでそのコーヒー買ってきてくれたのか彼女に聞いてみたのを覚えてます。

最初にその缶コーヒーを飲んでたから。っていうことで。

よく気が付くと言うか、よく見ているというか。

(※缶コーヒーの話は「過去に本気で結婚しようと思った話#3」に書きました)

男性だったら、誰でもつきあいたくなるくらいのレベルだと思います。

もひとつ聞いたことがありました。

なぜ、自分とつきあってもいいと思ったのか。


バーベキューへ行った時、他はおしゃべりしてばっかだったのに、黙々と作業していたこと、自宅まで送って行ってくれたこと、あと・・・連絡先を聞いてこなかったこと。

彼女、たいていは初対面の男性から連絡先を聞かれてたんだそうで。僕は聞かなかった。それが新鮮だったと言うてました。と、いうか、すでにこんな娘なら、当然 彼氏がいると思ってた聞かなかった と、理由を返した。

またカワイイんですわ。アイドルみたいに顔ちっちゃくて。元AKB48の篠田麻里子風。そりゃモテるやろうと。

つづく

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

別ブログ(アメブロ)「45歳からの婚活奮闘記」も書いております。よろしければ閲覧いただければ幸いです。

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